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	<description>INDIVIDUAl LOCKER管理人コミヤのブログ</description>
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		<title>iPhotoで作ったフォトブック、届きました。</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/04/finish-iphoto-photobook/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/04/finish-iphoto-photobook/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 04:51:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Memo]]></category>

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		<description><![CDATA[前回書いたフォトブック作成。注文から約一週間。ワクワク開封。 ハードカバー。表面のカバー紙は本物の写真集に使われるようなPP系の光沢のあるやつかなと思ってましたが、中の紙 (コート紙かな?) と同じ感じのものでした。 作 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0290.jpg" alt="" />
<p>
<a href="http://komimemo.com/2012/04/create-iphoto-photobook/">前回書いたフォトブック作成</a>。注文から約一週間。ワクワク開封。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0295.jpg" alt="" />
<p>
ハードカバー。表面のカバー紙は本物の写真集に使われるようなPP系の光沢のあるやつかなと思ってましたが、中の紙 (コート紙かな?) と同じ感じのものでした。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0297.jpg" alt="" />
<p>
作りは良いです。AppleマークとMade on Macの文字は注文時に入れないようにもできます。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0299.jpg" alt="" />
<p>
RetinaディスプレイのiPadを見慣れてる人は、印刷って解像度低っ！と思うかもしれませんが、紙の本＝物質的なプレミア感に満足度は高いです。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0300.jpg" alt="" />
<p>
カバーの中も同じように印刷されてます。カバーの中のほうが質感高く感じました。<br />
出来上がってきて、20ページ薄っ！と思いましたが、ハードカバーの厚みのせいで相対的に中面の薄さを感じただけかもしれません。
</p>
<p>
………
</p>
<p>
総じて満足度は高い！<br />
誕生日前の休み、ちょうど実家に来くるとのことだったので別のプレゼントと共に渡してきました。普段実家に集まった時は、二歳の妹が主役になることが多く、姉の彼女はいつもお姉さんらしく振る舞ってますが、この日ばかりは彼女が主役。皆が姪を囲んで顔寄せ合い、ページをめくる度に数年前の記憶を笑い合いながら思い出している姿に、作って良かったなと思いました。
</p>
<p>
テクノロジーの進化と聞くと、個人主義を加速させ、いくらコスト(労力)が下がってもそこについていける人だけが恩恵を受けれるようなイメージがあるけれど、いち個人のほんの数時間の労力で、そのコスト以上の多く笑い顔(効果)が生み出せることこそ (それがアナログかデジタルかなんて些細なことは関係なく)、この上ないテクノロジーの進化だなと思いながら、また一枚写真を撮ったのでありました。
</p>
<h3>Amazonリンク</h3>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00480PH4C/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B00480PH4C"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=B00480PH4C&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=individualloc-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B00480PH4C" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></content:encoded>
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		<slash:comments>4</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>iPhotoのフォトブック作成で手軽に写真集が楽しい！</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/04/create-iphoto-photobook/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/04/create-iphoto-photobook/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 03:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Memo]]></category>

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		<description><![CDATA[姪は今年で小学四年生。 そろそろ写真を撮るのも微妙なお年頃でして、ここらで今までの写真をまとめて誕生日に渡そうとiPhotoでフォトブックを作ることにしました。 きっかけの記事はこちら Mac標準ソフトのiPhotoで作 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
姪は今年で小学四年生。<br />
そろそろ写真を撮るのも微妙なお年頃でして、ここらで今までの写真をまとめて誕生日に渡そうとiPhotoでフォトブックを作ることにしました。
</p>
<p>
きっかけの記事はこちら<br />
<a href="http://tsubuzorotta.com/labo/iphoto-photograph/">Mac標準ソフトのiPhotoで作る写真集がヤバいもっと流行るべき (ツブゾロッタフィルム)</a>
</p>
<h3>完成をイメージして選択の基準を事前に決めておこう</h3>
<p>
使い方は<a href="http://www.apple.com/jp/ilife/print-products.html">Appleのサイトで解説動画もあります</a>が、行き当たりばったりでも難しいものじゃないです。ただ、どんなフォトブックにしようかイメージ無しで突入すると無駄に時間がかかるので(反省)、最初にどんなものにするかイメージしておいたほうが良いです。
</p>
<p>
<strong>【1】誰に贈るのか</strong><br />
<strong>【2】タイトルは何にするのか</strong><br />
<strong>【3】全体の流れの軸は何にするのか</strong>
</p>
<p>
まず【1】を決めておかないと写真が選ぶのに時間かかる！<br />
例えば子供の写真を祖父母に見せるためのフォトブックならば、ピントよりも子供の雰囲気を優先させたほうが良いですよね。贈る相手が喜ぶか否かを写真選びの基準にしたほうが判断も早いです。
</p>
<p>
【2】はiPhotoのフォトブックの作り方にも関係してきますが、最初にテーマを選択せねばならないです。テーマにはいろいろ種類があるのですが、タイトルを決めておいたほうがテーマ選びがスムーズかと思います。小難しく言うならコンセプトになるんでしょうが、タイトルと割り切ったほうが後の作業も早いです。できれば表紙写真も先に決めておいたほうが良いかもです。<br />
僕はタイトル決めてなかったので適当に撮影年号(2008-2012)にしたんですが、五歳で死んだ子供みたいな事になってるなと後で気付きました…涙
</p>
<p>
【3】も作り方に関係するのですが、実際作りはじめると、意外と自由度があるのでビックリします。もちろん自動で写真の割り付けもできますが、1ページあたり1枚〜12枚の写真を割り付けることができます。それとフォトブックの初期ページ数は20ページです。1ページごと追加料金で足していくことも可能ですが、最初からこれを想定すると際限ありません。<br />
なので20ページで収めることを念頭に置いておいて、おおまかな流れを決めておいたほうが良いと思います。<br />
「流れの軸」というのは、&#8221;年号&#8221;だったり、&#8221;場所&#8221;だったり、&#8221;季節&#8221;だったり…。僕は年号を流れにしました。撮影年毎にある程度バランスをとりながら事前に写真を選び、あとは割り付けながら調整していきました。
</p>
<p>
準備できたらいざ実作業へ！
</p>
<h3>装丁の種類を選び、テーマを決めよう</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook01.jpg" alt="" />
<p>
まず、イベントから「作成」でブックを選びます。ハードカバー・ソフトカバー・リングと装丁の種類を選び、テーマを決める。写真集っぽくするなら「ピクチャブック」「写真エッセイ」「作品集」などが良さげです。割り付けレイアウト(表紙も全面にしたり複数枚にしたりと選べます)はあとから変えれますし、ブックスタンドに保存されるので、マシンに余裕があるなら何種類もとりあえず作ってみても良いと思います。<br />
僕はハードカバーで表紙写真を決めていたので、フラップ部分が黒が良いなと「写真エッセイ」にしました。選んだらいざ作成！
</p>
<h3>とりあえず取り込んでみよう</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook02.jpg" alt="" />
<p>
写真が多い場合は、空のプロジェクトにするか、全ての写真を取り込むか、たずねてきます。空にしてあとから一ページづつ写真を追加していくのも良いかもですが、初体験だったのでとりあえず全ての写真を取り込み自動レイアウトさせた状態から、そこから削っていくことにしました。214枚取り込んだら……98ページ！78ページを削る！
</p>
<h3>文字レイアウトにこだわってみよう</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook03.jpg" alt="" />
<p>
ここからが本番です。割り付けは1ページづつ行なっていきます。<br />
まずは表紙。テーマが写真エッセイの場合は、文字は白抜きのみなので、使える写真が限られてきます。タイトル文字は決められたスペースの中で「左・中央・右」「上・中・下」と位置を決めることができます。限られた書体の中で雰囲気を出したいな〜というときは、とりあえず字間開ければ何となく雰囲気でます。(プロのデザイナーに適当なこと言ってんじゃねぇ！と怒られそうですが…)
</p>
<h3>写真のレイアウトにチャレンジしてみよう</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook04.jpg" alt="" />
<p>
いよいよ、ページへの写真割り付けです。<br />
1ページあたり1枚〜12枚の写真をレイアウトすることができるので、全体の流れを事前に決めておかないと平坦なコマ割りになりかねません。12枚ページの横には全面写真ページというようなリズムを付けると、そのシーンごとの区切りも見る側に印象づけやすいです。<br />
ぼくは年号を流れの軸にしたので、撮影年がページをまたがないよう割り付けを調整していきました。
</p>
<h3>写真エフェクトで遊んでみよう</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook05.jpg" alt="" />
<p>
使用カメラが違ったりして、どうしても写真の色味に違和感がある場合は、オプションの編集から個別写真の色味の調整ができます。<br />
露出などの調整のできる「写真の編集」の前に、数種類のエフェクトが用意されているので、モノクロにしてみるとか遊んでみるのもいいかもしれません。個別の写真編集はiPhotoの編集調整機能と同じです。本格的な調整ではなく簡易的なものですが、統一感を出す程度ならば十分な機能です。
</p>
<h3>出来上がりは印刷物ということを想定しておこう</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook06.jpg" alt="" />
<p>
あと、モニタ画面で見ているのと印刷物は違うことを想定しておいたほうが良いかもです。モニタは光なので明るく艶やかに表示されますが、印刷物は紙がインクを吸うので、どうしても暗く沈みがちの色味になります。僕的にはちょっと赤みを増した色味のほうが、肌色などが健康的に見えるかなと思います。(モニタ個別のキャリブレーション次第なので一概には言えませんが…)
</p>
<h3>スライドショーで最終確認！</h3>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/photobook07.jpg" alt="" />
<p>
一通りできたらスライドショーで全体を通しで見ることができます。<br />
ここまで正味三時間！苦労して作ったフォトブックなのですでに愛着満載ですが、ここは気分すっきり、贈る相手(姪へのプレゼントと称して実はその母親がターゲット)のことをイメージしながら眺める。僕の場合は、どうしてもアップの写真が多かったので、カメラ目線以外の、何かをやっている姿を意識的に増やしました。
</p>
<p>
以上、作りながら出来上がりにワクワクしてしまい届く前からこんな長い記事にしてしまいました。他にも同じようなサービスはあるみたいですが、iPhoto持ってるのなら是非試してみてほしいです。PDFに書き出しもできるので、紙にせずともデジタル写真集として見ることもできますよ。
</p>
<p>
届くのが楽しみでしょうがない！
</p>
<h3>Amazonリンク</h3>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00480PH4C/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B00480PH4C"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=B00480PH4C&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=individualloc-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B00480PH4C" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>男池・大船山・坊がつる・平治岳 (2012年3月24日)</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/03/kuju20120324/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/03/kuju20120324/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 23:47:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Trekking]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://komimemo.com/?p=943</guid>
		<description><![CDATA[Nikon 1 J1携えての初山行。 男池から入り、ソババッケ、風穴を抜け、大船山が見えはじめる米窪南端。 青空のもと歩いた木立の散策道がウソのような、空の荒れ具合。 日が傾くにつれますます風は強くなり、気温もぐんぐん落 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0089.jpg" alt="" />
<p>
<a href="http://komimemo.com/2012/03/nikon-1-j1/">Nikon 1 J1</a>携えての初山行。<br />
男池から入り、ソババッケ、風穴を抜け、大船山が見えはじめる米窪南端。<br />
青空のもと歩いた木立の散策道がウソのような、空の荒れ具合。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0084.jpg" alt="" />
<p>
日が傾くにつれますます風は強くなり、気温もぐんぐん落ちてきた。<br />
<a href="http://komimemo.com/2012/02/kuju20120204/">前回</a>よりも軽装。iPhoneは寒くてシャットダウン。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0101.jpg" alt="" />
<p>
大船山山頂付近で日が暮れた。<br />
出たのが遅かったので、坊がつるに着くのは夜のつもりだったけど、<br />
気温がマイナス8度くらいまで下がるとは思わず…。
</p>
<p>
坊がつるの、灯り洩れる数個のテントの邪魔にならないよう、<br />
吹き下ろしの風でバタつくフライに気を遣いながらコソコソと寝床を立て、<br />
濡れた薄手の手袋をぶら下げながら湯を沸かし、猛烈に結露するJ1。アホです。
</p>
<p>
とにかく風が強い。<br />
深夜、大きめのテントのグループは避難小屋に移っていたようでした。
</p>
<p>
…………
</p>
<p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0106.jpg" alt="" />
<p>
朝、目が覚めたら雪が積もっていた。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0122.jpg" alt="" />
<p>
寝袋、3シーズン用。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0183.jpg" alt="" />
<p>
日が射し、雪がみるみる消え行く頃合いに撤収しはじめたらまた雪が舞い始めた。<br />
(撤収作業をJ1期待の機能、インターバル撮影しようと設置したけど設定間違ってた。悲しい)<br />
向かうは奥に薄ら見える、平治岳。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0202.jpg" alt="" />
<p>
J1、けっこう良く撮れる。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0216.jpg" alt="" />
<p>
平治岳からはぐるりと九重山系を見渡せる。<br />
左から稲星山、中岳、薄ら雪に覆われた星生山、三俣山。(と思う)<br />
真ん中の窪地が坊がつる。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0242.jpg" alt="" />
<p>
5時ごろ到着した男池の駐車場には車一台もなかった。<br />
坊がつるではテントがいくつかあったものの、<br />
前日の登山道では誰とも会わず、結局この日も二組とすれ違っただけだった。
</p>
<p>
帰り、九酔峡の立ち寄り湯に寄ったらすっかり日が暮れていた。<br />
二日間の撮影枚数112枚。J1のバッテリー残量表示は一個減なのでありました。
</p>
<h3>Amazonリンク (ENPEX アナログ温度計 / NITEIZE Figure9)</h3>

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000FHU9D6/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B000FHU9D6"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=B000FHU9D6&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=individualloc-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B000FHU9D6" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B000QGJN60/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B000QGJN60"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=B000QGJN60&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=individualloc-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B000QGJN60" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>こんにちは、Nikon 1 J1。</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/03/nikon-1-j1/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/03/nikon-1-j1/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 03:15:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Goods]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://komimemo.com/?p=942</guid>
		<description><![CDATA[去年、D40の山での持ち歩きに耐えかねてIXY 30Sを買ったのですが、どうもCanonは合わなかったようで…。Eye-FiカードのiPhoneに転送出来る物珍しさも、iPhone 4Sにしてからは4Sのカメラで事足りる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8305.jpg" alt="" />
<p>
去年、<a href="http://komimemo.com/2011/06/canon-ixy30s-eye-fi-connect-x2/">D40の山での持ち歩きに耐えかねてIXY 30Sを買った</a>のですが、どうもCanonは合わなかったようで…。Eye-FiカードのiPhoneに転送出来る物珍しさも、iPhone 4Sにしてからは4Sのカメラで事足りる有様で…。使わないのも勿体無いので売れそなうちにIXY共々即売却。Eye-FiからPCへの無線転送は便利だったんですけどね。
</p>
<p>
Canonに浮気してゴメンねと思いながら、これからも共に旅していくであろう五年選手500万画素のD40先生に装着できる広角レンズでも買おうかと思ってましたが、年度末の価格下落っぷりについAmazonで買ってしまいました<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005OD1DZE/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B005OD1DZE">Nikon 1 J1</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B005OD1DZE" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
。
</p>
<p>
<a href="http://poncoz.com/">Poncoz</a>飲みで、デザイナーさんカメラマンさんとNikon 1の話になったのも大きかった。昨年Nikon1が発表された時、巷じゃそのスタイルやデザインが不評だった(と思う)のだけど、自分はけっこう好きで、オレってズレてんのかなーと思ってたところに、身近でリスペクトしている人物に「あれイイよね。性能的には…」なんて言われたら、そりゃもう俄然興味津々、猫まっしぐら。後に続く性能的には…のくだりは全く聞こえておりません。
</p>
<p>
ズームのロック解除してレンズ伸ばせば電源オンになるのに、沈胴させて元に戻してもオフにならないのなんて、些細なことさ。面倒だけど。10mm/f2.8のパンケーキレンズがけっこうヤフオクに出てるので (V1+FT1ユーザーには不要なのだろうか) ゲットしようかと思っていたけど、コンパクトになるかわりに握りどころが無くなりそうでやめた。
</p>
<p>
FマウントNikkorレンズを装着できるようにするマウントアダプター FT1を、手持ちのAF-S 35mmで使ってみたい。前述のカメラマンMさんが次会う時にV1とFT1を買っているんじゃないかと期待するのでありました。(デザイナーKさんは白を買っていたのでした)
</p>
<h3>Amazonリンク (Nikon 1 シリーズ)</h3>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005OD1DNQ/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B005OD1DNQ"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=B005OD1DNQ&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=individualloc-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B005OD1DNQ" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B005OD1DZE/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;tag=individualloc-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B005OD1DZE"><img border="0" src="http://ws.assoc-amazon.jp/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;Format=_SL160_&#038;ASIN=B005OD1DZE&#038;MarketPlace=JP&#038;ID=AsinImage&#038;WS=1&#038;tag=individualloc-22&#038;ServiceVersion=20070822" ></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=individualloc-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=B005OD1DZE" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />

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			<wfw:commentRss>http://komimemo.com/2012/03/nikon-1-j1/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>INDIVIDUAL LOCKER、作り直しました。</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/03/individuallocker-renewal/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/03/individuallocker-renewal/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 11:54:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>

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		<description><![CDATA[INDIVIDUAL LOCKERをWordPressに移行させたのが2008年なので、かれこれ4年…。 テーマ以外にも少し手を加えてたり未対応プラグインがあったり、なかなか現行3.x系WordPressにアップデートで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_0033.jpg" alt="" />
<p>
<a href="http://www.individuallocker.com">INDIVIDUAL LOCKER</a>を<a href="http://ja.wordpress.org/">WordPress</a>に移行させたのが2008年なので、かれこれ4年…。<br />
テーマ以外にも少し手を加えてたり未対応プラグインがあったり、なかなか現行3.x系WordPressにアップデートできずにいましたが、ようやくテーマ作り直し＆アップデートしました。ベースがWordPress Meのころのやつなので…(笑えない)
</p>
<p>
XMLデータそのものはJUGEMを使ってた2006年頃からの引継ぎなので、投稿ルールを新たにするまでには至りませんでしたが、主に見た目をスッキリさせてみました。<br />
以前はIE6に対するレイアウト上の問題で縦配置にしていた横画像も、そのまま横配置できるようにしたので見やすくなったと思います。(サイトの閲覧者環境からIE6ユーザーが6%以下になったので、今回から表示確認対象から外しました)
</p>
<p>
現行WordPressの機能で使ってみたかったのが『アイキャッチ』。<br />
その名の通り、記事に目を引かせるための画像。<br />
function.phpにadd_theme_support( &#8216;post-thumbnails&#8217; );を追加すれば使えるようになります。
</p>
<p>
INDIVIDUAL LOCKERはテキスト広告の契約上トップページを設けねばならないのですが、毎度トップページ画像をどうしようかと思案していました。アイキャッチであれば既に投稿している画像や新規投稿を固定表示させて、ピックアップする感じで連動できるので便利です。ヘッダー画像にしてみるとか。<br />
ついでにPinterest(アメリカで人気急上昇中の画像共有サービス)のPin itボタンもアイキャッチ画像を取得するようように書き換えました。その都度ピックアップした画像をPinterestで共有できるのもサイトイメージを保つ上で良いような気もします。
</p>
<p>
夜な夜な一週間、いろいろ学んだことが多かったので忘れない内にこのkomimemoもまた作り替えたい気持ちもふつふつと……フフフ。無印無罫ノート、最高。
</p>
<p>
………
</p>
<p>
ちなみに、XMLインポートでうまくいってない部分がありまして、comments_numberのコメント数表示がゼロになっている部分がありますが、新たなコメントが投稿されると過去コメント数も復帰するという謎の現象が。過去コメント自体が消えてるわけではないのでそのままにしてますが…不思議。
</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://komimemo.com/2012/03/individuallocker-renewal/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressでWebフォント『WP Google Fonts』</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/02/wp-google-fonts/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/02/wp-google-fonts/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 03:21:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://komimemo.com/?p=937</guid>
		<description><![CDATA[weeeb fooont 昨日に引き続きWordPress関連など。どうしたオレ。 ブログデザイン変えても相変わらず装飾的要素皆無なわけですが、そんな味気ない中にちょっと目を引く要素をとheader部分にWebフォント使 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
<div id="webfontsample">weeeb fooont</div>
</p>
<p>
昨日に引き続きWordPress関連など。どうしたオレ。
</p>
<p>
ブログデザイン変えても相変わらず装飾的要素皆無なわけですが、そんな味気ない中にちょっと目を引く要素をとheader部分にWebフォント使ってみました。上のちょっとホラーな文字もWebフォントです。<br />
Webフォントとはなんぞや！CSS3の機能で、サーバーに置いたフォントをCSSで読み込むというもの。……恥ずかしながらつい先日知りました。おほほ。
</p>
<p>
キャプションやタイトルなどにOS標準フォント以外のちょっと目を引く書体使ってみたいときありますよね。そんなときは閲覧者のローカル環境に依存しないよう画像化するしかないわけですが、画像にすると文字変更時にいちいち切り出さなきゃならない。面倒。何より僕はコンテンツ以外のデザイン要素にできるだけ画像使いたくない派。<br />
しかし、いざWebフォント使ってみようと思っても、Webフォントとして使えるフォントを買わねばだったり、フリーだとしてもサーバにアップロードせねばならないので安定したサーバ環境も要求される…。
</p>
<p>
そこで、WordPressのWeb Fontプラグイン『<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/wp-google-fonts/">WP Google Fonts</a>』。<br />
Googleがオープンソースとして公開している<a href="http://www.google.com/webfonts">Google Web Fonts</a>を簡単に利用することのできるプラグインです。
</p>
<p>
使い方は、&#8221;Select Font&#8221;でGoogle Web Fontsで公開されてるフォントを選び、&#8221;Elements you want to assign this font to&#8221;で指定するタグを選べます。&#8221;Custom CSS&#8221;に#webfontsample { font-family:Creepster; } といった風に記述すればidやclassで指定できるので部分的に使うこともできます。<br >
確認した限りではWindows XP/IE8,Chrome,FireFoxでも問題なく表示されます。
</p>
<p>
Google Web Fontsは英字のみなので使い方を限定しますが、カテゴリタグとか文字の意味自体が装飾的なものなど、けっこう使えると思います。
</p>
<p>
………
</p>
<p>
ところで、Google Web Fonts以外にも日本語をWebフォントにできないものかと<a href="http://ossipedia.ipa.go.jp/ipafont/">IPAフォント</a>あたりを試してみようかと思いましたが、どうも「派生プログラムの再配布」に該当しそうです…。そもそもフォントの容量が5MBぐらいあるのでWebフォントとして使うには現実的じゃないのかも。日本語(2バイト文字)は文字も多いししょうがないか。<br />
<a href="http://typingart.net/">はんなり明朝</a>とか使ってみたかったな…。
</p>
<p>
日本語Webフォントと言えば、モリサワの『<a href="http://typesquare.com/">Type Square</a>』というクラウドフォントサービスが、先日2/22にリリースされたのですが、Windows環境ではちょっと微妙なようで…。(参照: <a href="http://wakufactory.jp/densho/TypeSquare/hikaku.html">モリサワTypeSquareを比較してみる</a>)<br />
キャッチコピーとか見出しなど、フォントサイズが大きければ一応問題無さそうですが、Windows環境への完全最適化が待たれますね。
</p>
<p>
このType Squareの、PVに応じた通常価格は一般利用には高いですが、企業サイトとかキャンペーンとかには有効だと思いますし、余計なデザインするぐらいなら、言葉と書体にお金かけたほうが伝わる事も多かったりするんじゃないかなと思ったりするのでありました。<br />
2012年いっぱい無料キャンペーン実施中なので試しに使ってみてはいかがでしょう。
</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://komimemo.com/2012/02/wp-google-fonts/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WPブログにinstagramを投稿する『instagrate to WordPress』</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/02/instagrate-to-wordpress/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/02/instagrate-to-wordpress/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 01:12:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://komimemo.com/?p=936</guid>
		<description><![CDATA[最近、トレッキング記録ばかりなのでWordPressのネタでも。 ブログのデザインを変えました。前のやつは日記と割り切ってカラムにせず、カテゴリなどはAboutにまとめてましたが、パッと見全体を見渡せないので2カラムテー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
最近、トレッキング記録ばかりなのでWordPressのネタでも。
</p>
<p>
ブログのデザインを変えました。前のやつは日記と割り切ってカラムにせず、カテゴリなどはAboutにまとめてましたが、パッと見全体を見渡せないので2カラムテーマ自作。
</p>
<p>
以前はカラム無しということもありヘッダー部分にFrickrRSS(<a href="http://komimemo.com/2011/02/flickr-rss/">過去記事</a>)を使って表示させていたinstagramですが、カラムにしたのでウィジェットプラグイン『<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/instapress/">instapress</a>』を使ってみる。<br />
しかし！わかりやすくするためにカラムレイアウトにしたのに、余計な写真なんか入ったら意味無し！というわけで外す。<br />
では！と固定ページを作って全画像表示させてみるも………重い！重いわ！<br />
使い方間違ってた。
</p>
<p>
プラグインとして非常にわかりやすいし自由度もあって良いんですけどね『instapress』。他にもありますが、instapressで事足りるかなという感じです。
</p>
<p>
そんなウィジェットとして表示する数多のプラグインの中に異彩を放つものがありまして、それが『<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/instagrate-to-wordpress/">instagrate to wordpress</a>』。
instagramに投稿した画像を、そのままWordPressに記事として自動投稿しちゃいます。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/instagrate01.jpg" alt="" />
<p>
こんな感じになります。<br />
instagram写真をiPhoneユーザー以外にも見てほしいなとか、自分のスペースにログさせていきたい (instagram APIなので写真がWordPressに保存されるわけじゃなりませんが) とか、言うなれば自分のブログを<a href="http://web.stagram.com/">Webstagram</a>化させる感じの使い方になるでしょうか。<br />
先のプラグインとの大きな違いは、ブログコンテンツのオマケ的意味合いのウィジェットに対して、ブログのコンテンツ(記事)そのものとしてinstagramの写真を使うというところ。
</p>
<p>
使い方はいたって簡単。imege sizeで投稿画像のサイズ、postカテゴリは事前に作っておきましょう。Custom Title Textは未記入だとinstagram投稿時のキャプションが入ります。(キャプションはそのままパーマリンクになるので、キャプションを文章にせずにいられない人には不向き)
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/instagrate02.jpg" alt="" />
<p>
試しに使ってみましたが、ちょっと自分のブログには合わないので外しましたが、使い方によっては良いプラグインだなと思います。instagramをSNSとしてではなく日記のように使ってる人にいいかも。
</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://komimemo.com/2012/02/instagrate-to-wordpress/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>雪の星生山、御池 (2012年2月4日)</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/02/kuju20120204/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/02/kuju20120204/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 08:05:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Trekking]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://komimemo.com/?p=930</guid>
		<description><![CDATA[1月末から2月2日にかけて、全国的な大寒波のニュースと北国の有様をテレビで見るにつけ、九州って呑気なもんだと思いながらも、年間降雪日数が一週間に満たない平野部に住んでいると真っ白な異世界にワクワクしてしまうのも無理からぬ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/img_1541.jpg" alt="" />
<p>
1月末から2月2日にかけて、全国的な大寒波のニュースと北国の有様をテレビで見るにつけ、九州って呑気なもんだと思いながらも、年間降雪日数が一週間に満たない平野部に住んでいると真っ白な異世界にワクワクしてしまうのも無理からぬことでして……<br />
<a href="http://komimemo.com/2012/02/kuju20120115/">1月半ばに続き</a>、またしても九重山系に行ったのでした。<br />
先月は登山口のある牧ノ戸までノーマルタイヤで行けましたが、この日は九酔渓手前からチェーン装着。到着した9時半ごろには駐車場いっぱい。登山口からほどない沓掛山も真っ白。
</p>
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8181.jpg" alt="" />
<p>
曇天と青空が目まぐるしく変わる冬らしい天気。星生崎と久住山。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8197.jpg" alt="" />
<p>
数ヶ月ぶり山に連れてこられたと思ったら、マイナス5度以下、風強し。気の毒すぎる。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8200.jpg" alt="" /><br />
<p>
巻き上がる雪煙。星生山から星生崎に続く稜線は素敵だ。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8233.jpg" alt="" /><br />
<p>
思ってたほど雪は積もってなかった。見下ろせば北千里、奥は三俣山。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8244.jpg" alt="" /><br />
<p>
こんな岩稜帯もあるけど四肢を駆使するほどでもない、いわゆるトレッキングコースです。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8252.jpg" alt="" /><br />
<p>
久住山は星生崎あたりから眺めるのが好きです。久住山をスルーして、凍結の池、御池へ。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8279.jpg" alt="" />
<p>
桑田。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8294.jpg" alt="" />
<p>
昼からはずっと晴れ間が続き、気温も0度ぐらいまで上昇。<br />
西に日が落ち始めると、登山口に向かう僕らと入れ違うように日暮れに染まる山容を狙うカメラマンがちらほら入ってきていた。<br />
冬の間にもう一回ぐらい行けたらいいな。
</p>
<p>
………………………
</p>
<p>
沓掛山からの下り道。
</p>
<iframe width="700" height="386" src="http://www.youtube.com/embed/_2i228beLUg?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
<p>
私、今年本厄です。
</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://komimemo.com/2012/02/kuju20120204/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>難所ヶ滝 (2012年1月28日)</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/02/nanshogataki20120128/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/02/nanshogataki20120128/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 02:05:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Trekking]]></category>

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		<description><![CDATA[去年の難所ヶ滝から一年ぶりの宝満山。宇美町側からは人が多いので今回も竃門神社から宝満山経由の難所ヶ滝。こちらからは多少時間かかるせいかえらい人少ないです。 アイガー北壁をやったと話をしてるご老人、12本爪のアイゼンで岩を [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/img_0981.jpg" alt="" />
<p>
<a href="http://komimemo.com/2011/02/nanshogataki/">去年の難所ヶ滝</a>から一年ぶりの宝満山。宇美町側からは人が多いので今回も竃門神社から宝満山経由の難所ヶ滝。こちらからは多少時間かかるせいかえらい人少ないです。
</p>
<p>
アイガー北壁をやったと話をしてるご老人、12本爪のアイゼンで岩をガチャガチャ歩いてる若者、スニーカーで軽やかにはしゃぐ子供の横で滑りまくるおばちゃん…と、なかなかカオスな難所ヶ滝。10時ぐらいに滝に着いたのですが、暗いうちから入って8時ぐらいには滝に着くぐらいが良さそうです。でもその時間だとシャレオツ山ガールに写真撮ってくださーいと言われることも無くなってしまうのか…ぐぬぬ。
</p>
<p>
宇美町側からなら1時間ぐらいかな？竃門神社正面からなら2時間半はみといたほうが良いかもです。この日、肝心の滝はあまりパッとしない有様で、今は先日の寒波でさらに氷瀑が育ってるかもしれません。
</p>
<p>
<a href="http://komimemo.com/2012/02/kuju20120115/">前回の九重山行</a>後すぐに靴を買い換え、この日はちょっと足慣らし気分で新しい靴を履いてきましたが、<a href="http://www.lostarrow.co.jp/news/news_0377.html">SCARPA クリスタロGTX</a>はそこそこ靴底が硬いので、宝満山のようなひたすら続く階段状の岩と整備された登山道のいわゆるハイキングコースには、やっぱりランニングシューズ的な靴のほうが良いですね。<br />
次くるのはまた一年後かな〜。
</p>]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>星生山、御池、中岳、稲星山、久住山 (2012年1月15日)</title>
		<link>http://komimemo.com/2012/02/kuju20120115/</link>
		<comments>http://komimemo.com/2012/02/kuju20120115/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 01:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koji komiya</dc:creator>
				<category><![CDATA[Trekking]]></category>

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		<description><![CDATA[1月末から2月頭にかけての寒波に勇んで出掛けた九重連山。一ヶ月ほど前、1月半ばにも行きまして、その時の山の様子です。2月の様子はまた後日。 この日は星生山も北側斜面のみ雪が残ってる程度で、アイゼン無しでオッケー。装着して [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8105.jpg" alt="" />
<p>
1月末から2月頭にかけての寒波に勇んで出掛けた九重連山。一ヶ月ほど前、1月半ばにも行きまして、その時の山の様子です。2月の様子はまた後日。<br />
この日は星生山も北側斜面のみ雪が残ってる程度で、アイゼン無しでオッケー。装着してる人も多かったけど、一部凍結しているのは中岳の北側斜面ぐらいだったでしょうか。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8109.jpg" alt="" />
<p>
終日あいにくの天気で風も強くマイナス気温のままだったので凍結した御池もツルツル滑ることもなかった。
こういう日はチェーンタイプのアイゼンあったら便利だろうな…。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8132.jpg" alt="" />
<p>
九州本土で一番高いところ。関東圏の人らからすれば低っ！と思うことでしょう。テント泊のメッカ、坊がつるを見下ろす。遠くのネコミミ山頂が由布岳。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8139.jpg" alt="" />
<p>
中岳のおとなりの稲星山。奥が久住山。<br />
牧ノ戸からのトレッキングコースといえば、久住山直通ルートを行く人が多いですが、星生山経由して中岳や稲星山を周るのが気持ちいいです。人も少ないし。<br />
この日はとくにどこを目指そうという気ではなかったので、なんとなくウロウロと山頂に寄ったり御池で遊んでたらずいぶん時間が経っていた。
</p>
<img src="http://komimemo.com/wp-content/photo/dsc_8142.jpg" alt="" />
<p>
4年間履いてきたトレッキングシューズがいよいよ水がしみるようになってしまい、雪の中歩いてると足先が冷たくて冷たくて。ソールもだいぶ痛んでたので、帰ってすぐSCARPA クリスタロGTXを買ったのでした。
</p>
<p>
2月4日の様子はまた後日。
</p>]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
</rss>

